振り返りと今後の計画

講座受講10か月目に入りました。
2021年5月の卒業まであと8か月です。

現状把握とやるべきことを明確にするため、
Xマインドプロのマインドマップにて可視化しました。

最上段のテキストボックスには学習の流れを記載し、その下のテキストボックスには、
9月までは購入済、10月以降には購入予定のツールやインフラをリストアップしました。

今後 購入を予定しているツールがまだいくつかありますが、作業環境の改善など気付いた時点で即行動、投資します。

岡野と橋元は年内終了を目指します。
今までの内容が理解できていて身についていれば、すでに学習済みで重複するような部分は、以前ほど時間を要することなく多少は加速するのではないかと思っています。

対訳学習は長時間作業が可能な週末に取り入れていきます。

先日トラドス2021を購入しましたが、
画面や使用感は職場で使用している2017年版とほぼ変わらず安心しました。
来年は平日の学習時間を2時間→10時間に増やします。
在宅勤務体制と専門分野を確立して守備範囲を広げていきます。

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学習記録

先日は動画NO:3678 “地震による斜面の動きと物理学”にて解説いただきありがとうございます。時間の経過によって複雑に変化する地面の角度や体の動きなど全く考えが及びませんでした。
動画で紹介されていたボストンダイナミクスについては、4本足の犬型ロボットが製品化され、8月に米フォードの工場に導入されたという記事を目にしました。

疑問や興味がある事柄に関しては、隙間時間にネット検索して、まずは広く浅く技術の背景を広げていきたいと思います。

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学習記録

前回のブログで保留にしていた垂直抗力の疑問について図解しました。
動画の視聴は、橋元の物理(53)理想気体まで視聴しました。

人が地震でよろける現象について、今までの知識を基に図解してみました。
解法としては橋元の物理(46)の動画時間1:08:50から管理人様が説明&図解されている内容と同様の手順で行ったつもりですが、これが正解なのか確信はありません。
図① 水平な地面に対して人が垂直に立って静止している(垂直抗力が働いている)。
図② 地震が発生した。水平な地面が瞬間的に揺れ傾いた(垂直抗力が垂直でなくなった)。
図③ 人がよろけた。体の重心が変化した。人は重心の移動方向へと倒れ、体が傾いた(垂直でなくなった垂直抗力が負の仕事をした。負の仕事とは:物体の移動方向に逆らって仕事をすること)。
比熱、温度、質量の関係は、動画の図解を書き写しているときに、
“ 段ボールが山積みになっていくようなイメージだな ”と思いました。
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学習記録

橋元の物理(45)ばねの運動エネルギー、(46)垂直抗力が仕事をする場合、について復習しています。

ばねは、伸び縮みで弾性力による位置エネルギーが発生することを理解しました。

テキスト163ページで解説されている垂直抗力の応用編は、
2つの物体が同時にどのような動きをするのかについて、身の回りに類似する具体例が思いつかず理解するのに時間がかかりました。

土台であるコロ付きの物体Aが移動する分、物体Bの移動方向(角度/力)も変化する、とイメージしながら図を描きました。垂直抗力は物体の移動方向に対して垂直でなくなった場合、仕事をする。。例えば、人が地面に対して垂直に立っているとき、地震が起きて地面に垂直に立っていられなくなりよろけてしまうのも垂直抗力が仕事をしているのでしょうか。。。一旦保留にします。
今週動画配信されている“ 図形入門 ” シリーズも少しずつ勉強します。

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学習記録

昨日は放物運動の復習(テキストの94ページ)と橋元の物理(45)を視聴しました。

放物運動の復習では、
便利な公式Ⅴ²-V₀²₌2a(X-X₀)について、速度Vを求めるときに計算が容易にできるという点が便利であることを理解しました(条件:加速度a、移動距離L、初速度V₀がわかっている場合)。
水平方向(X軸)、鉛直方向(Y軸)の公式については、はじめの位置(X₀、Y₀)から初速度(V₀COSθ、V₀SINθ)で動きはじめた物体が時間(t)の経過で変化する様を表す式であることを理解しました。

只今仕事が夏季休暇中、日をまたいで長時間集中して考える時間ができたため、内容理解に注力していますが、動画のコマ数がペース良く消化できていないのが気がかりです。

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学習記録

昨日橋元の物理(40)を視聴したので今日はノート作成をします。

会社の夏季休暇中( 8/8~8/16)に物理の学習を進める計画です。1日あたり動画3コマペースで(61)まで終わらせるのが目標です。


ノート作成の工夫:動画のアドバイスに従いイメージしやすい画像を毎回貼り付けています。
画像と図解と言葉による説明をセットにして考え方を定着させるようにしています。
復習する際の加筆スペースを以前よりも広めに確保しました。
今更ですが様々な公式に頻繁に出てくる“ ½ ”が、
図解したときに描かれる三角形の面積なんだということに気付きました。
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学習記録

橋元の物理第1講~第5講の復習と、
先日管理人様からご指摘いただいた図解の改善に取り組みました。

正確な60度を描くための練習方法としては、三角定規を使って蛍光ペンで60度の角度を描き、その上をフリーハンドでなぞるという作業を繰り返し行っています。ひらがなや漢字の書き取り練習と同じように、お手本を上からなぞることにより正確な角度を目で覚え、手を慣らしていきたいと思います。

物理の復習では、力や摩擦力の種類、公式に至るプロセスなど、改めてノートに書き取りました。

明日は物理の第6講と灰皿特許の続きをやります。

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学習記録

橋元の物理(34)問題演習②第5講の放物運動まで終了しました。

今日から明日にかけて第1講~第5講の復習をします。

図解の改善点:問題文で与えられている数値や角度は、もう少し正確に表して状況をイメージしやすくしたいと思いました。60度と30度の角度がほぼ同じになっているのが気になりました。
自分の癖だと思いますが斜めに線を描くとほぼ45度になってしまいます。
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学習記録

橋元の物理(33)放物運動の問題演習①まで終了しました。

二次方程式の解の公式に至る計算方法を理解して実際の問題(gT’²-V₀T’-2h=0)に応用するところまで約8時間かかりましたが、なんとか自力で解くことができました。
分数の計算方法や因数分解の知識がないと解けない問題が多いので小中学生向けの学習サイトを見ながら格闘しています。

昨日の“受講生ブログへのコメント”でのアドバイスを受け、
メインで使用する筆記用具を変えました
(インクが切れかけている0.7㎜ボールペン→水性サインペン)。
言われてみれば自分でも確かに色が薄くて見づらかったです。
分数の計算方法では特に分母の揃え方が分からなかったので
小学校の算数からやり直しました。
義務教育の学力を若干補えたのは収穫です。
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学習記録

橋元の物理(25)、第4講「摩擦力」を終了しました。
動画を視聴しながら図を描くことにも慣れてきたので学習が若干楽になりました。

学習を始めたころは文字だけの計算問題にかなり抵抗がありましたが、その都度図解することでF(引っ張る力)、N(垂直抗力)、μ(摩擦力)がどの場所を指しているのか理解し記憶できるようになりました。

物理は図解や計算式が多いのでボールペン(ジェットストリーム&SARASA)のインク切れが早くて気になりますが、プリンターのインクと比べれば非常に安価なので痛手にはなりません。

明日は第5講の放物運動と灰皿特許を学習予定です。

図解はできますが問題演習は自力で解けないので、
動画を視聴しながら管理人様の手書きを書き写して考え方を学んでいます。
高校時代に理数系科目を放棄したツケは予想以上に大きいです。
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