学習記録

前回のブログでアドバイスをいただき、正多面体の説明を若干改善しました。

職場の翻訳作業でも、原文の用語や固有名詞(組織名、プロジェクト名、技術など)に補足が必要と思われる場合は読み手を想定しながら文末に注釈を追加しています。
引用できる表現がネットで見つかればよいのですが、見つからない場合自作しています。本日の翻訳作業も注釈を必要とする文章が多々あり、説明文を考えるのに時間がかかりました(技術内容を理解できないのが最大の要因です)。

クレームドラフティングと題したノートを用意しました。
訓練すれば注釈も楽に書けるようになるかもしれません。

shirosamu について

2019年12月からレバレッジ特許翻訳講座の受講を開始。短大(英文科)、美容専門学校卒の40代後半の女性。宿泊施設フロント→美容師→販売員→2019年4月から技術系の社内翻訳に従事。理数系科目は小学校の高学年で挫折したが、在宅翻訳者で前職以上の収入を得るという奇跡を起こしたい。
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